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不動産投資ブログ「津崎哲郎の不動産投資帝王学」

今、投資物件を購入するチャンスが来ています!

 

市場では相変わらず高値で売ろうとしている方がいますが、そのような物件は無視してください!

 

売り急ぎでは無い売主は影響ありませんが、売り急ぎの売主は徐々に今の状況がわかると思います。

なんでも市場の適正価格でないと物は売れません。

 

コロナのお陰?で資金に余裕がある買主は利回りを考えずに大型物件を購入しています。

しかし、そのような方々は少数派です。

これから不動産投資を始める方には、追い風が吹いていると思います。

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第一に「金融機関の融資の締め付け!」

 

数年前から問題になっているスルガ銀行の不正融資問題。

確かに金融機関としては大きく貸し付けられ、それ程不良債権になりにくい不動産融資に対する融資は緩やかでした。

しかし、カボチャの馬車等の不正融資で金融庁から指導が入り、投資物件に対する融資は引き締められました。

現況を申し上げますと、属性が良い買主に対しても20%〜30%の自己資金を求められることも珍しくはありません。

 

そんな時こそチャンスです!

 

不動産投資をされる方のほとんどが融資を受けられます。

その融資の締め付け・・・

なかなか購入することはできません。

売主側も不動産会社が言う通り、いまだに高値で売り抜こうとしています。

 

実際、そのような物件は一部を除き売れていません。

 

上記に書いた通り、資金に余裕がある方が買われることはあります。

しかし、それも稀・・・

特に熊本のような地方都市では事業性がない限りほぼ皆無でしょう!!

 

当然、融資がつかなければ物件の売買は成立しません。

売主も金額を下げざるを得ないでしょう!

ここにチャンスが出てきます。

指値が比較的通りやすくなります。

指値をして買値を下げれば当然利回りも良くなります。

不動産投資の切り口は多くあります。

ネットや本で勉強するのも良いでしょう。

そのほとんどが成功体験!!

おそらく金融機関からの借り入れ利息も安く安くと書かれています。

そのような利息で借入できれば素晴らしいことだと思います。

現在、思うように借入購入ができない方がほとんどです。

物件も購入できないのに「利息」や「利回り」の事を考えても時間の無駄です!

妄想が趣味であれば良いですが・・・笑

以前から申し上げていますが、不動産投資で大事なのは

「キャッシュフロー」です!!

一部違う方もいますが・・・

 

融資が出ない今、物件をどのように買ってキャッシュフローを確定していくのか?

はっきり言います!

いま、チャンスです!!

当社のお客様も喜んでいます。

まさに目から鱗!!

ぜひご相談ください。



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津崎哲郎

バブル景気の生き残り。不動産の裏も表も見てきた男。「本当にその不動産で大丈夫?一緒に悩みましょ!」を合い言葉に不動産のコンサルタントをしています。

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