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不動産投資ブログ「津崎哲郎の不動産投資帝王学」

昨日の投稿に多くの反響を頂きました!

やはり皆さん金融機関の融資に悩んでいたんですね。。。

 

不動産会社から

「コロナの影響で物件を手放す人が増えています!!」

等々の営業で不動産投資を検討されたと思います。

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残念なことに物件を右から左に流して手数料稼ぎをする業者が多くいます。

昔からながらの不動産業者のやり方なので否定はしません。

違法ではないですし・・・

でも、これからの不動産業者は変化をしなくてはいけないと思います。

特に手数料が報酬の不動産会社。

一部の会社では契約した時点で手数料半分受け取るところもあるみたいです。

 

当社は完全成功報酬でやっています。

よって、決済できないと報酬がゼロになります。

長い時間かけて契約して融資を申し込む!

最後に融資が出なかった・・・

報酬ゼロです!!

私は絶対嫌です。。。。

私はそれが嫌なので、融資の手伝いをします。

 

基本的に金融機関は厳しい融資条件を出してきます。

頭金が20〜30%だったり、家賃にストレスをかけたり・・・

家賃にストレスをかけると言うのは、空室リスクを考慮してのものです。

それは大変重要なことです。

しかし、そのストレスの係数が大きくなっています。

物件を紹介されて10%の利回りであっても、金融機関のストレスで大体その利回りの60%くらいになってきます。

物件の築年数や立地によって変わるのでその限りではありませんが・・・

 

それとキャッシュフローに大きく関係してくるのが融資期間

 

融資期間は基本的に減価償却期間の残存期間で決まります。

通常、高利回りの物件は建築年数が古い物件が多いです。

当然、融資課金が短くなります。

1,000万円を10年で返済するのと、20年で返済するのでは当然毎月残るキャッシュが変わります。

もちろん、すべての物件に当てはまるわけではありません。

立地に左右されます。

ここで重要なのが「立地」

街中がいいのか!?

そうとも限りません!

田舎であっても継続的に入居者が見込まれるエリアもあります。

田舎の物件であれば、土地価格が安いので街中より安く購入できます。

そのような物件エリアを見つける感性も大事になります。

では、どのようにしてキャッシュフローをだす、そのような物件を見つけるのか?

どのようにして金融機関の融資を取り付けるのか?

 

今まで多くのコンサルをしてきました。

簡単に色々なやり方を教えてしまうと、市場が荒れてきます。

現在は大きなチャンスが来ています。

早めにご相談ください!!



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津崎哲郎

バブル景気の生き残り。不動産の裏も表も見てきた男。「本当にその不動産で大丈夫?一緒に悩みましょ!」を合い言葉に不動産のコンサルタントをしています。

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