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不動産投資ブログ「津崎哲郎の不動産投資帝王学」

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今年に入って、空室が目立つ物件の売却依頼が増えています。

どっから見ても「バブル時代の地上げ屋」津崎です!

 

空室が多いのには色々な原因があります。

築年数が古い・場所が悪い等々・・・

しかし、そのような物件であっても満室で運営されている大家さんも多くいらっしゃいます。

では、なぜ?空室が増えるのでしょうか??

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以前はアパマンを建てれば必ず入居者が入る”大家さん優位”の時代でした。

戦争が終わってから人口が増え、高度成長期に住宅不足が時代が続いたのが背景です。

しかし、昨今の不動産投資ブーム。

完全に住宅余りの時代になりました。

現在は「空室問題」また、将来への少子高齢化も深刻な問題になっています。

これからますます空室問題は深刻化すると思います。

 

これからは『管理運営のやり方』で入居率の差が出ると思います。

 

住宅不足時代の時は、空室が出ればすぐ入居者が決まっていました。

管理運営での差がつきにくい時代でした。

ひどい管理をしている物件でも、入居者は決まっていました。

しかし、これからはそうはいきません!

『管理運営の仕方』次第で大きな差が出るでしょう。

この傾向はますます強くなります!!

 

今年に入って売却の相談を受けている物件も、全てに共通する問題があります。

 

とにかく汚く、管理が悪い!

 

空室の部屋を見せてもらいますが、清掃もしてありません!

これでお客さんを案内して入居が決まるでしょうか?

 

「どうして掃除も原状回復もしてないのですか?」

と質問すると、必ず同じ答えが返ってきます。

 

「入居者が決まってから掃除します」と・・・

退去したお客さんから敷金を預かって、退去時に精算しているはずです。

しかし、未だに汚いままとはどういうことでしょうか?

よくないことを想像してしまいます。

 

アパマン事業においては、物件の取得はスタートです!

収益を上げることが目的です。安定的に長期に渡って!!

そのためには・・・

どのように『管理運営』をしていくのかが非常に重要になってきます!

不動産投資はすべて自己責任です!

一緒に悩みましょう!!

不動産は素晴らしいものですよ。

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